このたび、リユース、リサイクル、買取業界の求人サイトである「Re:転職」内の業界ニュースにて、【リユース業界の注目スタートアップ・ベンチャー企業特集】としてRECOREを紹介いただきました。
https://retenshoku.jp/news/6042/?fbclid=IwAR3gd31aMBFKBz3cQlG4IsrsY5jq2aVkimVtNVSfrM3MxkyRdvZCyHjxVPw_aem_AV6T1KKdcGt6t1KOj7o9ZC0ukKEjA9hlxzmTsqZXCL7lG0exsyd2SIcbbXOohHWDZmf1mEQ4r7xUDGeu04orBCiS
RECOREでは現在採用を強化しており、ぜひリユース業界をサポートするお仕事に興味感心のある方は、お問い合わせフォームよりご連絡をお待ちしております。
小売・リユース業専門クラウド基幹システム「RECORE(リコア)」(以下RECORE)の展開を中心に、小売リユース業界のDXを支援する、株式会社RECORE(リコア)(本社:大阪府吹田市 代表取締役:佐藤 秀平、以下RECORE)に、Repro株式会社執行役員CMOである藤井和也氏が顧問として参画したことをお知らせいたします。
RECOREは、小売・リユース業専門クラウド基幹システム「RECORE(リコア)」(以下RECORE)の展開を中心に、小売リユース業界全体の課題にアプローチをしております。この度、自身もこれまでリユース業界に身を置き、マーケティング分野において実績を残されてきたRepro株式会社執行役員CMOである藤井和也氏が顧問として就任しました。改めて会社やサービス、そして業界への解像度を高め、企業ブランディングを行っていくことで、事業促進を図ってまいります。

WEB制作会社にて様々なWEBサービス、ECプロジェクトのディレクションを経験。その後、株式会社ecbeingに入社し、EC構築から運用まで、クライアントと関わる全フェーズにおいてコンサルティングを遂行。。2019年にバリュエンスHD株式会社に入社、小売事業の責任者として店舗、EC事業のディレクションに従事。そこでリユースの面白さと可能性を感じ、株式会社ゲオHDにマーケティング責任者として入社。認知拡大のため様々な施策を実行。2024年にRepro株式会社に執行役員CMOとして参画。2月より、RECOREの顧問に就任。
2019年にRECORE代表の佐藤と同じリユース関連のイベントに参加したことがきっかけで、親交を持つようになる。「例え成長市場であっても、危機感を持つことで逆に成長し続けられる」という同じ価値観を持っている佐藤が代表を務めるRECOREの力になりたいという思いより、参画を決意。
RECOREが提供しているRECOREは、業界において認知度が上がってきてはいますが、それでもなお「クラウド基幹システム」という認識に留まっております。実際にはCRMやマーケ領域にも関わる様な基幹システムであるのですが、それらを分かりやすく一言で表せるような表現を考えていきたいと思っています。それが確立していることで、セールス、サクセス、CSなど各チームにとっても軸となるものができる。
まずは、他のサービスではなく「RECOREじゃなきゃ駄目な理由」を明確化すること。答えは全てユーザーが持っているはずなので、その吸い上げをやっていきたいと思っています。
将来的にはリユース業界の人材不足やテクノロジーの浸透率の低さという課題にアプローチしていけるように、業界全体の活性化を見据え、貢献してまいります。

小売・リユース業専門クラウド基幹システム「RECORE(リコア)」(以下RECORE)の展開を中心に、小売リユース業界のDXを支援する、株式会社RECORE(リコア)(本社:大阪府吹田市 代表取締役:佐藤 秀平、以下RECORE)は、簡単にネットショップを開設できるEコマースプラットフォームであるShopify(ショッピファイ、以下Shopify)に下取り割を実装することが可能となる専用アプリケーションを開発し、2月1日にリリースすることをお知らせいたします。商品の買い替える際の下取りをオンラインショッピングでの会計の際に提案ができるようになることで、アパレルを中心とした商品の大量廃棄問題にアプローチいたします。
リユース業界に精通したメンバーが開発したシステムの提供や、リユース企業のコンサルティングで培った知識と経験を元に、新たにリユースビジネスへ参入する企業の支援を行う「RECORE リユース参入支援」を提供しているRECORE。
今回、簡単に自社ECサイトを立ち上げることができるプラットフォームとして世界的に人気の高いサービスであるShopifyに弊社で開発したアプリをインストールすることで、お客様がECサイトで商品を購入する際に、過去に購入したアイテムを下取りに出し、購入商品を割引価格で購入することができる機能をRECORE リユース参入支援のサービスの一環としてスタートすることとなりました。
なお、RECOREが提供する小売・リユース業専門クラウド基幹システム「RECORE」でも連携しており、仕入れ商品や、お客様から買い取った商品をShopifyを用いて作成されたECサイトにRECOREから出品、受注管理を行うことができます。


【お客様側】
1:チェックアウト画面(Shopify Plus以外はカートボックス画面)で下取り割ボタンを押す
2:過去に購入した商品と下取り金額が表示される
3:下取り商品を選択すると、その金額分のクーポンが発行され適応される
4:返送用の袋や箱が、購入商品と合わせて発送されるので、下取り対象商品を指定住所に返送
【事業社側】
1.アプリをインストール
Shopifyのapp storeより、専用アプリをダウンロードするだけで、買い替え機能ボタンが自社ECサイトに表示されます(※)
※Shopifyのプランによって表示場所が異なります
2.登録商品のmetaフィールドまたはアプリ内設定画面に下取り可否と下取り金額を登録
下取り割機能ボタンを押すと、ユーザーの過去の購入履歴と下取り金額が表示され、商品選択を行うと、合計金額分のクーポンが自動発行、割引適応されます。
購入日からの経過日数による割引率の設定(円または%)を自由に行うことができます。
下取り商品の発送先をRECOREが提供する出品代行サービス(※)にしておくことで、下取り後の商品管理、再販の手間を一切なくすことが可能となります。
下取り商品が出品代行サービスの拠点に届くと、専門チームによる写真撮影、原稿作成などを経て、最大7モールのECモールに同時出品されます。これにより販売販路が最大化されることはもちろん、お客様による下取り商品の管理や、面倒な再販にかかる作業を行う必要がなくなるため、よりサスティナブルな運用が実現。循環型小売(サーキュラーコマース)を促進することができます。
※リユース商品のオンライン販売にかかる作業をRECOREが完全に代行するするフルフィルメントサービス
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000038267.html
また、本下取り割アプリは、Shopify以外のカートシステムにも実装できるように開発予定です。もっと多くのECサイトで、商品買い替えによる下取り割が提供される世界を目指していきます。
「捨てずに売る」をニュースタンダードへ。
今後もRECOREはモノが循環する世界の実現に向け、本アプリをはじめ、リユースの総合商社としてソリューションを提案してまいります。
小売・リユース業専門クラウド基幹システム「RECORE(リコア)」(以下、RECORE)の展開を中心に、小売リユース業界のDXを支援する、株式会社RECORE(リコア)(本社:大阪府吹田市 代表取締役:佐藤 秀平、以下RECORE)は、トレーディングカードゲーム、マジックザギャザリングの元プロプレイヤーであり、現在トレカ総合店を運営する株式会社カードンの齋藤友晴会長(通称トモハッピー)をゲストに迎え、2024年に成長するトレカショップについて、対談形式でのセミナーを2024年1月18日に実施することをお知らせいたします。
トレーディングカードゲームは、近年ゲームとして楽しまれるだけでなく、資産としての価値を持つようになりました。そういった背景から、ここ1〜2年で市場は急成長し、2022年においては新品と中古市場を合わせると2000億円規模にまで拡大しております。(出展:2022年度国内玩具市場規模(主要10品目)https://www.toys.or.jp/pdf/2023/2022_data_10bunya.pdf)
それに伴い、新たにトレーディングカードショップを開店する事業者も増加の一途を辿ります。しかしながら、バブル的な人気爆発により引き起こされた偽造カード問題や、高額カードの盗難等、店舗が対応しなければならない問題、課題が浮き彫りになりつつあります。
そこで今回のセミナーではトレカ界に精通した齋藤会長をゲストに迎え、RECOREのセールスマネージャーでありトレカの専門家としてメディアにも出演経験のある菊地と共に、2024年の動向や、今後生き残っていくことができる店舗運営についてお話いたします。
「トレカ業界の風雲児が語る 今後成長するカードショップとは?」
株式会社カードン会長 齋藤友晴氏
中学生の頃にトレーディングカードゲーム、「マジック・ザ・ギャザリング」をプレイし始め、高校生の頃には数々の大会で優勝、プロのプレイヤーに。
その後トレーディングカード専門店「晴れる屋」を創業。経営に従事するため、プロプレイヤーを引退。
現在は総合カードゲームショップ「カードン」を運営する株式会社カードンの会長としてトレーディングカードゲームを世の中に広める傍ら、YouTubeチャンネル「令和の虎」の虎としても人気を博している。自身のYouTubeチャンネルにも精力的に更新を行うなど、多方面に渡り活躍している。
【株式会社カードンの会社概要】
社名:株式会社カードン
代表者名:大野 智哉
設立年月:令和4年11月
資本金:100万円
事業内容:トレーディングカードゲーム小売店の運営
【株式会社RECOREの会社概要】
社名:株式会社RECORE
代表者名:佐藤 秀平
所在地:
<本社>大阪府吹田市豊津町9-22 大同門ビル7F
<東京支社>東京都港区港南2-17-1 京王品川ビル2F
設立年月:2016年10月
資本金:500万円
URL:https://recore-corp.jp/
事業内容:
・小売・リユース向けクラウド基幹システム「RECORE」の開発
・フリマ/EC一元管理システム「RECORE EC」の開発
・EC出品代行サービス「RECORE出品代行」
・リアル店舗とECを繋ぐコンサルティング事業

小売・リユース業専門クラウド基幹システム「RECORE(リコア)」(以下、RECORE)の展開を中心に、小売リユース業界のDXを支援する、株式会社RECORE(リコア)(本社:大阪府吹田市 代表取締役:佐藤 秀平、以下RECORE)は、このたび日経BPが運営する新市場を創る人のデジタル戦略メディア「日経クロストレンド」が独自に選出する「未来の市場をつくる100社【2024年版】」に選出されました。
日経BPが運営するメディア、日経クロストレンドによる「未来の市場をつくる100社【2024年版】」は、ポストコロナ時代が本格化する中、「コマース」「マーケティングDX」「SDGs・ESG」「AI・生成AI」などの伸長が期待できる10の分野で24年の日本を明るく照らす先駆者を、「新しい市場(新規性)」「売れる(成長期待)」「生活の変化(社会インパクト)」という3つの視点で評価し、市場に変革を及ぼし飛躍が期待できる100社を選出したものです。
当社の提供する小売・リユース業専門クラウド基幹システム「RECORE」によるShopify連携を通じたオムニチャネル化や、顧客データの収集から分析、マーケティング活用までが一貫して可能になることで小売・リユース業のDXを支援できる点、また、ECモールへの商品出品代行によりリユース品の流通を促進している点も合わせ、業界の発展に貢献している面を評価いただきました。
新品とリユース品の垣根をなくし、そしてリユース品が新品同様当たり前に世の中に流通し、モノが巡る世界を実現するために、引き続きサービスの向上に努めてまいります。

小売・リユース専門家が開発した世界で初めてのクラウド基幹システム。約1億件の商品マスタデータベースを活用し、買取査定の標準化と効率化をもたらす、買取査定アシスト機能を持つ。楽天市場・ヤフオク・メルカリShopsなど7つのECモールと同時出品・在庫同期・受注管理で連携している。Shopifyとは在庫連携だけでなく、会員ポイント連携を標準実装。LINEミニアプリやささげシステムなど外部システムとの連動実績多数。
リリースから5年で、350社を超える小売・リユース事業者が利用中。

リユース店が抱えるアパレルを中心とした低〜中単価商品の滞留在庫を、最大7つのECモールに委託販売出品するサービス。専門スタッフによる商品撮影、採寸、原稿作成、値付け、そしてECモールへ出品までを当社で行うため、商品の入ったダンボールを当社に送付するだけで販売販路が最大化され、眠っている在庫の現金化が可能に。
また古物市場に出品するよりも利益率が高くなる場合が多く、売上アップに繋げることもできる。
https://recore-pos.com/listing_agent/
【株式会社RECOREの会社概要】
社名:株式会社RECORE
代表者名:佐藤 秀平
所在地:
<本社>大阪府吹田市豊津町9-22 大同門ビル7F
<東京支社>東京都港区港南2-17-1 京王品川ビル2F
設立年月:2016年10月
資本金:500万円
URL:https://recore-corp.jp/
事業内容:
・小売・リユース向けクラウド基幹システム「RECORE」の開発
・フリマ/EC一元管理システム「RECORE EC」の開発
・EC出品代行サービス「RECORE出品代行」
・リアル店舗とECを繋ぐコンサルティング事業


今回、2023年4月より始まった楽天市場のSKUプロジェクトや今後の楽天市場への対応などを最適にお伝えするべく、「楽天売上向上方法解説セミナー」を開催させていただくことになりました。
今回のセミナーでは、楽天市場などを中心としたECコンサルティ
株式会社いつも様からは楽天・Yahoo!支援グループ コンサルタントである田中草太郎様にご登壇いただき、楽天市場の
LISUTO株式会社からはアカウントマネージャーである奥倉伸
弊社株式会社RECOREからはセールスマネージャーである菊
今回のセミナーでは経営者様だけでなく、実際のECご担当者の方
セミナーのお申し込みは下記のバナーをクリックいただき、
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【セミナー概要】
・タイトル:楽天売上向上解説セミナー
・開催日時:2023年12月5日(火) 14時〜16時
・会場:オンラインセミナー開催(Zoom)
・参加方法:下記URLをクリックいただき、必要情報をご入力の上お申し込みください
https://share.hsforms.com/1mSjDcVelTSCjyq_woEcccAcoqrq
・参加費用:無料
・主催:株式会社RECORE
・ゲスト:株式会社いつも 楽天・Yahoo!支援グループ コンサルタント 田中草太郎 様
LISUTO株式会社 アカウントマネージャー 奥倉伸明 様
※複数人の参加をご希望される場合も、お手数ですが1名様ずつお申し込みをお願いいたします。
※お申し込みいただいた方には、改めてZoomのURLをお送りさせていただきます。
それではたくさんのお申し込みを心よりお待ちしております。
株式会社RECORE(リコア)(本社:大阪府吹田市 代表取締役:佐藤 秀平)は、2023年10月3日(火)4日(水)に開催されるReuse×Tech Conference for 2023へ参加し、開催中に行われるセミナーにも登壇いたします。
今年は代表取締役:佐藤秀平・カスタマーサクセスマネージャー:岡﨑大志・セールスコンサルタント:奈良岡新平の3名が計2講座にて登壇いたします。
2022年10月5日(火)15:00-16:00

この講座では代表取締役:佐藤秀平がモデレーターとして登壇いたします。
こちらの講座では株式会社ストックラボ 取締役副社長:尾太駿 様、株式会社ブループリント 代表取締役:中村友昭 様、株式会社マクサス 代表取締役:せきえもん(関 憲人)様と一緒に登壇いたします。
講座では平成世代のリユース経営者によるWEB集客の実態や具体的な数値、行っている施策などをお伝えいたします。
2022年10月5日(火)17:15-17:45

この講座ではカスタマーサクセスマネージャー:岡﨑大志、セールスコンサルタント:奈良岡新平の2名が登壇いたします。
岡﨑・奈良岡ともにリユース業界経験が豊富であり、講座ではそのような経験豊富な2名による過去のリユース業界失敗事例や現在の課題把握、解決方法などをカジュアルにお伝えいたします。
Reuse × Tech Conference for 2024は、リユース企業のテクノロジー活用やEC販売等を応援するイベントです。
これからのリユース業界を活性化させる上で、テクノロジーの活用は不可欠と考えられます。
最先端を走る企業による講演やサービスの紹介を通して、参加者の方と活用の方向性を探っていきます。
・
カンファレンス:両日10:00〜18:00
懇親会:4日(水)18:00〜20:00
AP日本橋(東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント6F)
会場参加:3,300円/1名(税込)(※開催日の2日間すべてご参加いただけます。)
懇親会参加:5,500円/1名(税込)
Reuse×Tech Conference for 2024 参加申込はこちら
https://reusetech2024.peatix.com/
参考URL
Reuse × Tech Conference for 2024 公式サイト
https://www.recycle-tsushin.com/reusetech/
会社名:株式会社RECORE
代表者名:佐藤 秀平
設立:2016年10月
所在地:大阪府吹田市豊津町9−22 大同門ビル7F
URL:https://recore-corp.jp/
事業内容:
小売・リユース専門クラウド基幹システム「RECORE」の開発
EC一元管理システム「RECORE EC」の開発
EC出品代行事業「RECORE出品代行」の運営
リアル店舗とECを繋ぐOMOコンサルティング事業
当社が提供する小売・リユース業向けクラウド基幹システム「RECORE(リコア)」(以下、RECORE)に、富士電機の釣銭機ECS-777を連携しました。自動釣銭機の連携により、レジ業務の効率化が実現します。
今回のRECOREのアップデートでは、大きく分けて以下3点が可能になりました。
・レジ業務の効率化
・現金過不足の解消
・セキュリティ面の向上
①レジ業務の効率化
自動釣銭機の連携により、顧客が自ら商品をスキャンし、支払いを行うことで従業員の対応時間が節約されます。
これにより、従業員は他の業務に集中することができ、レジ業務全体の効率が向上します。
顧客も自分のペースで操作できるため、待ち時間も短縮され、よりスムーズなレジ体験が提供されます。
②現金過不足の解消
人間が手作業で金額を計算する場合、時には計算ミスが発生することもあります。
しかし、自動釣銭機は正確な計算を行うため、計算ミスの可能性がほぼゼロになります。
自動釣銭機ではお客様自身が金額を正確に計算し、自動的に支払い処理が行われます。
そのため、現金過不足のリスクを大幅に低減することができます。
③セキュリティの向上
従来のレジ業務では、従業員が顧客の支払いを処理する際に現金を扱う必要がありました。
しかし、自動釣銭機では顧客が自ら支払いを行うため、従業員が直接現金を扱う機会が減少します。
これにより、従業員によるミスや内部不正によるセキュリティリスクが低減されます。
また、自動釣銭機は取引情報のデータ化が可能になります。
顧客の個人情報や支払い情報をより安全に保護することができるため、セキュリティの向上が期待できます。
RECOREは「ネットとお店を1つに。」をコンセプトに、リアルのお店とShopifyのECサイトおよび、その他主要ECモールと連動し、オムニチャネル化を容易に実現できる、次世代型のクラウド基幹システムです。
機能としては、店舗販売、買取(下取り)、在庫管理、EC販売、会計処理、商品マスタ管理、顧客管理、KPI管理、LINEミニアプリ会員証等、次世代の小売業に必要な業務を総合的にカバーしています。
オンラインで繋がるクラウド基幹システムのため、ID・パスワードを入力するだけで、どこからでもデバイスを問わず操作することができます。出品スタッフは自宅からリモートでEC併売を、SV・店長の方はお店の外から売上状況をチェックするなどの運用も容易です。
RECOREはリリースから5年が経ち、上場企業を含めて、200社を超える企業にご利用いただいております。
また当社は、ただのPOSベンダーとしてではなく、持続可能な新しい小売業の形を実現するために、クライアント様と共に併走しながら業務構築を行うパートナーとなることを目指しています。
<小売向け> https://recore-pos.com/retail/
<リユース向け> https://recore-pos.com/reuse/
会社概要
会社名:株式会社RECORE
代表者名:佐藤 秀平
設立:2016年10月
所在地:
<本社>大阪府吹田市豊津町9-22 大同門ビル7F
<東京支社>東京都港区港南2-17-1 京王品川ビル2F
URL:https://recore-corp.jp/
事業内容:
・小売・リユース向けクラウド基幹システム「RECORE」の開発
・フリマ/EC一元管理システム「RECORE EC」の開発
・リアル店舗とECを繋ぐコンサルティング事業
当社が提供する小売・リユース業向けクラウド基幹システム「RECORE(リコア)」(以下、RECORE)を更に使いやすくするために、EC関連への大型アップデートを行いました。
今回のアップデートにより、複数のモールを運営されている方にとって、ますます魅力的な機能が追加されました。
すでにRECOREでは、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピング・ヤフオク!・メルカリShops・楽天ラクマ・Shopifyにおいて、同時出品・在庫連携・受注管理に対応しています。
サイズや色などの商品を同じ商品ページで出品可能になる「バリエーション出品機能」や、複数の商品のセット売りが可能になる「バンドル出品機能」、ヤフオク!以外の連携モールでも可能になった「自動再出品機能」などが追加され、出品時、出品後の選択肢が豊富になりました。
今回のアップデートでは、RECOREに合計8つのアップデートを加え、更に使いやすく業務効率化を実現しました。
大きく変わった点は以下3つです。
①バリエーション出品機能の追加
②バンドル出品機能の追加
③全モールに対し、再出品、出品終了の機能を追加
今回のリリースにより、同じブランド・同型の商品でサイズ違いの在庫をひとまとまりで出品するバリエーション出品が可能になります。
これまでは同ブランド・同型の商品でサイズ違いなどの在庫を出品販売する際、それぞれ個別に出品を行う方法でしたが、こちらによりサイズ・色違いなどの在庫管理を個別に行いながら、1度の出品になりエンドユーザーより購入もスムーズになります。
なお、この機能は、楽天市場・Yahoo!ショッピング、Shopify、メルカリShopsにてご利用可能です。
また、今後Amazonにも対応を予定しております。
今回のリリースにより、複数の在庫をセット販売する際に、結合操作なく各在庫を指定し、セット商品としてスムーズに出品することが可能になります。
これまでは、セット販売する際に商品を結合する必要があったのですが、今回のアップデートよりまとめて販売が簡単に行えるようになり、新生活セット販売、服のセット販売、トレカのセット販売、ゲーム機本体と付属品のセット販売などでの活用ができるようになりました。
その中でも、お酒の買取販売を行っている方にとっては、在庫上では個品で管理でき、EC上ではまとめて販売することが可能なので、酒税法に対応しながらセット販売を行うことができます。
なお、この機能は連携する全てのECサイトに対応しております。
今回のリリースにより、全てのECモールに対し【出品リスト】画面より再出品、出品終了の操作を行うことが可能となります。
▼再出品について
これまでは再出品を行う場合、ヤフオク以外のECモールは【出品待ち】画面から新規で出品を行うか【出品リスト】より出品数を手動で変更する必要がありましたが、これにより全てのECモールに対して【出品リスト】画面より再出品(更新)の操作が可能となります。
▼出品終了について
これまでは出品終了の操作を行いたい場合、ヤフオク以外の出品に関しては【出品リスト】の出品数の項目より手動で出品数を「0」へ変更する仕様でしたが、今回のリリースにより、全てのECモールに対して出品終了の操作を行うことが可能となります。
こちらの変更に伴い、ヤフオク以外のモールにも「出品終了」のステータスが付与される仕様へと変更しますので、視覚的にも【出品リスト】画面内で出品が終了してるリストを把握しやすくなります。
RECOREは「ネットとお店を1つに。」をコンセプトに、リアルのお店とShopifyのECサイトおよび、その他主要ECモールと連動し、オムニチャネル化を容易に実現できる、次世代型のクラウド基幹システムです。
機能としては、店舗販売、買取(下取り)、在庫管理、EC販売、会計処理、商品マスタ管理、顧客管理、KPI管理、LINEミニアプリ会員証等、次世代の小売業に必要な業務を総合的にカバーしています。
オンラインで繋がるクラウド基幹システムのため、ID・パスワードを入力するだけで、どこからでもデバイスを問わず操作することができます。出品スタッフは自宅からリモートでEC併売を、SV・店長の方はお店の外から売上状況をチェックするなどの運用も容易です。
RECOREはリリースから5年が経ち、上場企業を含めて、200社を超える企業にご利用いただいております。
また当社は、ただのPOSベンダーとしてではなく、持続可能な新しい小売業の形を実現するために、クライアント様と共に併走しながら業務構築を行うパートナーとなることを目指しています。
<小売向け> https://recore-pos.com/retail/
<リユース向け> https://recore-pos.com/reuse/
会社概要
会社名:株式会社RECORE
代表者名:佐藤 秀平
設立:2016年10月
所在地:
<本社>大阪府吹田市豊津町9-22 大同門ビル7F
<東京支社>東京都港区港南2-17-1 京王品川ビル2F
事業内容:
小売・リユース業専門クラウド基幹システム「RECORE」を提供する株式会社RECORE(本社:大阪府吹田市、代表取締役:佐藤秀平)は、世界№1シェアを誇るECプラットフォーム Shopifyのアプリストアに「RECORE会員ポイントアプリ」をリリースいたしました。
このアプリを利用することで「複数リアル店舗とShopify ECサイトで、会員情報とポイントを同期する」ことができます。これまで様々なアプリやサービスを組み合わせることでしか実現できなかった、次世代小売業の世界観をRECORE一つで実現できます。
RECOREは、小売・リユース業専門のクラウド基幹システムとして、店頭販売・買取(下取り)・ECモール同時出品在庫連携受注管理・会員管理・LINEミニアプリ・会員アンケート・CRM機能など、次世代の小売業に必要な様々な機能を提供してきました。
今回追加された「Shopify会員ポイント連携機能」によって、例えば以下のような接客・施策が実現できるようになります。
・貯めたポイントをShopifyで、作られた自社ECサイトで1ポイント単位で利用する
・ルールに基づいて、自社ECサイトでの購入金額に合わせてポイントを付与する
・共通化されたポイントの利用履歴を、LINEミニアプリで確認する
・店舗と自社ECサイトで使える期間限定ポイントを顧客に付与する
・RECORE上で顧客セグメントし、メール・SMS・LINEにて販促メッセージを送る
RECOREでは、店舗と自社ECサイト間で発生する顧客情報の分断を解消し、顧客データをRECOREに一元化することで、より高い顧客体験の提供や、お客さまとの深い関係構築の実現に貢献できると考え、本機能をリリースすることにいたしました。
現在、オムニチャネル化やOMOを実現するために、様々なサービスが提供されていますが、
クラウド基幹システムは〇〇、基幹システムは〇〇、会員連携アプリは〇〇、ECモール連携は〇〇・・・など
様々なアプリケーションを組み合わせることでしか、オムニチャネル化を実現できませんでした。
機能としては問題なくても、カスタマーサポートはそれぞれのサービスにしか対応していないため、これらのサービスを横断的に理解し、支援できる開発・製作ベンダーに依存している状況です。
RECOREでは、オムニチャネル化に必要な機能を一括で提供し、小売・リユース業を経験してきた、コンサルチームが、クライアント様のカスタマーサクセスを並走し支援しています。
◆ RECORE会員ポイントアプリ
今後もRECOREでは「いい循環から最適なコマース体験を。」のミッションを実現すべく、事業者様やユーザーの視点に立った積極的な機能アップデートを通じて、より多くの小売事業者様が便利なコマース体験を提供できるように努めてまいります。
すでにRECOREポイントアプリを導入された事例をご紹介させていただきます。
株式会社アクト様
株式会社アクト様は、2010年より工具専門のリユースショップ「アクトツール®」を開発、関東を中心に15店舗の工具専門店を展開中です。
次に使用するお客様へ安心・安全なリユース品をお届けするため、扱っている中古品に関してはすべての商品において点検・クリーニング・メンテナンスを実施しています。
取り扱い商品の内訳は、建築用の電動工具やエア工具を中心に約30年間の蓄積データを根拠に、適切な相場価格で電動工具の買取・販売を行っています。
中古工具については十分に整備された商品を提供し、万が一の賠償保険にも加入することで安心・安全なサービスを提供しています。
そんなアクトツール様では、長年自社ECサイトを運営しておりましたが、会員数10万人以上を誇る店舗会員の情報は連携していませんでした。
今回のRECORE会員ポイントアプリの導入によって、売っても買っても貯まるアクトツールのポイントが自社ECでも使えるようになり、ユーザーの利便性が大きく向上しました。
RECORE会員ポイントアプリは、現在も複数の企業様に導入作業を行なっております。
今後も、RECOREを使った多くのオムニチャネル化の事例が増えていく見込みです。
RECOREは「ネットとお店を1つに。」をコンセプトに、リアルのお店とShopifyのECサイトおよび、その他主要ECモールと連動し、オムニチャネル化を容易に実現できる、次世代型のクラウド基幹システムです。
機能としては、店舗販売、買取(下取り)、在庫管理、EC販売、会計処理、商品マスタ管理、顧客管理、KPI管理、LINEミニアプリ会員証等、次世代の小売業に必要な業務を総合的にカバーしています。
オンラインで繋がるクラウド基幹システムのため、ID・パスワードを入力するだけで、どこからでもデバイスを問わず操作することができます。出品スタッフは自宅からリモートでEC併売を、SV・店長の方はお店の外から売上状況をチェックするなどの運用も容易です。
RECOREはリリースから5年が経ち、上場企業を含めて、200社を超える企業にご利用いただいております。
また当社は、ただのPOSベンダーとしてではなく、持続可能な新しい小売業の形を実現するために、クライアント様と共に併走しながら業務構築を行うパートナーとなることを目指しています。
<小売向け> https://recore-pos.com/retail/
<リユース向け> https://recore-pos.com/reuse/
会社概要
会社名:株式会社RECORE
代表者名:佐藤 秀平
設立:2016年10月
所在地:
<本社>大阪府吹田市豊津町9-22 大同門ビル7F
<東京支社>東京都港区港南2-17-1 京王品川ビル2F
URL:https://recore-corp.jp/
事業内容:
小売・リユース向けクラウド基幹システム「RECORE」の開発
フリマ/EC一元管理システム「RECORE EC」の開発
リアル店舗とECを繋ぐコンサルティング事業