株式会社RECORE

小売・リユース専門クラウド基幹システム「RECORE(リコア)」を提供する株式会社RECORE(本社:大阪府吹田市、代表取締役:佐藤秀平)は、2025年10月1日付で、アパレルEC運用の分野で豊富な実績を持つ福田省吾氏がリテール部門責任者として参画したことをお知らせいたします。福田氏の参画により、同社はリユース領域にとどまらず、小売業全体へのプロダクト展開をさらに加速してまいります。

■ 福田省吾氏 プロフィール

大学卒業後、商社の繊維部門でスポーツアパレル営業を経験。その後アパレル企業に入社し、販売職を経てEC事業部でZOZOTOWN店の運用・マネジメントを担当。以降、DtoCブランドの立ち上げ支援やフリーランスのECコンサルタントとして活動し、株式会社PLAY PRODUCT STUDIO(「MAISON SPECIAL」運営)では創業期からEC立ち上げを主導するなど、約10年にわたりアパレルECの最前線を牽引。

■ 参画の背景

福田氏は、前職でリユース事業の社内プロジェクトを推進する中で、ファッションリユースの可能性に強い関心を抱いておりました。
「リユースビジネスは今後の社会で重要な役割を果たす。小売とリユースをつなぐ仕組みづくりに貢献したい」との想いから、RECOREのビジョンに共感を抱きました。

また、これまで携わっていた新品小売領域におけるオペレーションは、その機能ごとに必要なシステムやツールが分かれており、いくつかを組み合わせて運用せざるを得ませんでした。そんな中、リユースだけでなく小売に必要な機能も全て有し、ワンストップで管理可能なRECOREの存在を知り、自身が事業者側で得た知見・経験を掛け合わせることができれば、唯一無二のシステムに昇華することができると感じ、入社を意思決定しました。

■ 今後の展望

RECOREでは、リユース業界向けに提供してきたシステム・コンサルティングサービスを、リテール(一次流通)領域にも拡大。
現在、高級レザーブランド「yuhaku(ユハク)」への導入をはじめ、小売業での活用も進んでいます。

福田氏は、事業者としての豊富な現場経験を活かし、リテール企業に寄り添ったプロダクト開発と事業支援を推進。
「新品か中古かにとらわれず、人とモノの最適な出会いを創出する」というRECOREのビジョン実現に向けて、リユース×リテールの融合をリードしてまいります。

 

RECOREについて

RECORE(リコア)は、株式会社RECOREが提供する、小売・リユース業界特化のクラウド型基幹システムです。単なるPOSや在庫管理の枠を超え、「店舗とECを横断するオムニチャネル運営の基幹」として設計されています。

 

RECOREは、以下のような幅広い機能を標準搭載しています:

 

販売管理(POS/業販):タブレットUIを採用し、キャッシュレス端末や免税販売にも対応。国内外の実店舗に即した柔軟な販売環境を提供。

在庫管理:店舗・倉庫・ECをリアルタイムで統合管理し、欠品や販売機会ロスを防止。BOPISや店舗間移動にも対応。

顧客管理・CRM:会員ランク制度、ポイント付与、購買履歴の分析を一元化し、ECと店舗をまたいだ顧客体験を実現。

EC・モール連携:Shopifyをはじめ主要なECモールとスムーズに接続。出品や受注処理を自動化し、運用工数を大幅に削減。

各種マスタ管理:商品・顧客・取引先などのデータを統合。多店舗・多チャネル運営における“データの一貫性”を担保。

さらに、RECOREは高い拡張性とAPI連携力を備えており、外部のマーケティングツールやBIツール、物流システムとのシームレスな連携が可能です。標準機能だけでなく、個別開発を組み合わせたハイブリッド構成も柔軟に実現できるため、業態や規模に合わせた最適なシステム環境を構築できます。

 

現在では、中堅〜大手の小売・アパレル企業からリユース事業者まで、幅広い業種で導入が進んでいます。導入企業では、月額システムコストの削減、在庫回転率の改善、顧客体験の統一、業務オペレーションの効率化といった成果が実現されており、「小売業の次世代インフラ」として機能しています。

▶ リテールサービスサイト:https://recore-pos.com/retail/
▶ リユースサービスサイト:https://recore-pos.com/

リユース・小売向けクラウド型基幹システム「RECORE(リコア)」を提供する株式会社RECORE(本社:大阪府吹田市、代表取締役:佐藤秀平)は、日頃ご利用いただいているクライアントの皆様への感謝を込め、「RECORE FUTURE CONFERENCE 2025」を開催することをお知らせいたします。

本カンファレンスでは、昨年同様最新の機能開発報告や活用ロードマップの発表、ユーザー企業様の取り組み共有セッションをはじめ、新企画であるコミュニティ活動紹介や表彰企画など、未来のビジネスに向けた多彩なプログラムを1日に凝縮。さらに、懇親会もあわせて実施し、参加者同士が交流し、業界にとって大切な新たな横のつながりを築いていただける場を提供いたします。

■開催の背景

RECOREは、小売・リユース業界の変革を支える基幹システムとして、多様なクライアント企業の挑戦をサポートしてまいりました。

今回の「RECORE FUTURE CONFERENCE 2025」では、単なるシステムの提供にとどまらず、クライアントと共に未来を描き、業界を進化させるための共創の場を目指します。

 ■開催概要

イベント名:RECORE FUTURE CONFERENCE 2025

開催日:2025年10月20日(月)

会場:銀座フェニックスプラザ フェニックスホール 〒104-8139 東京都中央区銀座3-9-11 紙パルプ会館2F https://maps.app.goo.gl/fKEQkgbp1umZjNVz8

参加対象:RECORE導入企業様および導入をご検討中の企業様、パートナー企業様

参加方法:事前登録制(詳細は公式サイトにて)

公式サイトhttps://conference.recore-pos.com/

【プログラム内容(予定)】

RECORE最新開発報告・活用ロードマップ発表ユーザー企業セッション:現場での導入事例・成果の共有

コミュニティ活動紹介:ユーザー同士が学び合う取り組みを発表

アワード企画:優れた活用事例や挑戦を表彰

懇親会:クライアント同士・運営チームとの交流

 

昨年の様子

先にもお知らせいたしました通り、このたび弊社は、事業領域の拡大とグループ経営体制の強化を目的として、 2025年10月1日付で「株式会社NOVASTO」から「株式会社RECORE」へ社名変更いたしました。

また、これに伴い、既存サービス名「ReCORE」も「RECORE」へ表記を統一いたします。

併せて、株式移転により株式会社RECORE、株式会社そばにを傘下に置き、CommerceXホールディングス株式会社を新設し、そばにの子会社である株式会社ユハクもグループに加わることをお知らせいたします。

今後はホールディングス体制のもと、グループ一丸となって更なる価値創造に努めてまいります。

 

CommerceXホールディングス株式会社
株式会社RECORE
代表取締役 佐藤秀平

株式会社RECORE(本社:大阪府吹田市、代表取締役:佐藤秀平、以下RECORE)は、先の発表通り、2025年10月1日付で社名を株式会社RECORE(リコア)へ変更いたします。

併せて、株式移転により株式会社RECORE(以下RECORE)、株式会社そばに(以下そばに)を傘下に置き、CommerceXホールディングス株式会社(以下、CommerceX HD)を新設し、そばにの子会社である株式会社ユハクもグループに加わることをお知らせいたします。

ホールディングス化の背景

RECOREおよびそばには、それぞれが小売・リユース業界向けのシステム導入によるDX支援・ECマーケティング支援を強みに独自の成長を遂げてまいりました。しかし、各社が個別に成長を続ける中で経営リソースの分散や重複投資が発生し、個別での成長速度に限界が見えてきたこと、テクノロジー × マーケティング × 自社でのブランド運営 を掛け合わせることで、大きなシナジー効果が見込まれること、といった課題と成長の可能性が浮き彫りとなりました。

そこで両社は、「より大きな市場に向けて、自分たちが考える新たな小売の商流の当たり前を提供し、業界全体のアップデートを促していきたい」という思いのもと、ホールディングス化へと舵を切ることを決定いたしました。

新会社「CommerceXホールディングス株式会社」について

社名:CommerceXホールディングス株式会社

設立日:2025年10月1日

所在地:大阪府吹田市豊津町9-22

代表取締役:佐藤秀平

■新体制役員一覧

代表取締役:佐藤秀平

取締役:藤岡洋介

取締役:津田井克也

社外取締役:青木凌

CFO:山口泰典

今後の展望

CommerceX HDは、グループとしての経営資源を一元化し、クラウド基幹システム「RECORE」を中心としたテクノロジー基盤 そばにが培ってきたEC・デジタルマーケティングの知見 株式会社ユハクをはじめとするブランド事業の運営ノウハウを融合させることで、従来の小売・リユースの枠を超えた新たな商流を実現してまいります。

さらに今後は、M&Aによるブランド取得や新規事業創出も積極的に進め、ホールディングスとしての事業ポートフォリオを拡張することで、持続可能な成長と社会的価値の創出を目指します。

■ビジョン

「次の時代のコマースの当たり前をつくる」

変化の速い小売業界において、新たな常識やスタンダードを創出することを目指します。私たちの技術と知見が、コマースの未来を形づくる一部となるようチャレンジを続けていきます。

■ミッション

「人とテクノロジーの力で、心地よいコマース体験を社会に届ける」

テクノロジーを活用しながらも、人の感性や創造性を大切にした、新しい価値観のコマース体験を社会に届けていきます。私たちが目指すのは、買い手も売り手も心地よさを感じる、持続可能なコマースの形です。

 

代表コメント

     次の時代の小売業をリードする存在に

「今回の統合は、単なる組織再編にとどまるものではありません。

株式会社そばにが進めてきたブランドM&A・グロース事業、そしてNOVASTO(10月1日よりRECORE)が開発した基幹システム「RECORE」を組み合わせることで、小売・ブランドの成長支援を“マーケティング”と“システム”の両面から行うことが可能になりました。

実際にユハクのM&Aを通じて、システム導入とマーケティング支援を一体的に行うことで、改善スピードや成長の手応えを実感しています。

 

このシナジーをさらに広げ、M&Aしたより大きな規模の小売・ブランドをグロースさせ、そこで得られた知見をサービス・システムに還元し、より多くの小売事業者に届けていくことを目指しています。

私たちは、テクノロジー・マーケティング・ブランドグロースを三位一体で進化させ、次の時代の小売業をリードする存在となるべく挑戦を続けてまいります。」

 

 

CommerceXホールディングス株式会社
株式会社RECORE
代表取締役 佐藤秀平

株式会社RECORE(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長:佐藤秀平)は、2025年10月1日付で、社名を「株式会社RECORE」へ変更することをお知らせいたします。

 

社名変更の経緯

これまでの社名「NOVASTO」は、「NOVA(新しい)」と「STORY(物語)」を組み合わせた造語であり、リユース業界を中心に、関わってくださったお客様とともに次の物語(ステージ)をつくっていきたい、「RECOREと出会ったからこそ、新たな展開が生まれた」という瞬間を創出したい、という想いを込めて命名されました。

そのような中、2019年にリリースされたリユース・小売業向けの基幹システム「RECORE(リコア)」。
RECOREは、「Reuse」事業の核(CORE)となるシステムでありたいという想いから名付けられました。

サービスのリリースから6年が経過し、「RECORE」というブランドが業界に浸透しつつある今、当社は改めてそのスタンスを、「小売(リテール)」と「リユース」、両方の事業の“コア”を支える存在になる」と再定義いたしました。

それに伴い、社名を【株式会社RECORE】へと変更する運びとなりました。

今後の事業展開について

これまで当社は「いい循環から 最適なコマース体験を。」というビジョンを実現するため、リユース分野を中心に、システム提供やコンサルティング事業を展開してまいりました。

しかし今後は、リユース領域のみにとどまらず、リテール(小売)全体を対象とした取り組みを進めてまいります。

この度の社名変更を機に、改めてビジョンを見つめ直し、「新品か中古かにとらわれず、人とモノの最適な出会いの場を創出する」という目標の実現に向けて、引き続きシステム、コンサルティング、マーケティングなどの手段を通じて、業界全体に貢献してまいります。

代表メッセージ

このたび、創業10周年の節目に、社名を「株式会社RECORE」へと変更する運びとなりました。

創業以来、「NOVASTO」という名のもとに、リユース業界における可能性を信じ、お客様とともに歩んできました。これまで関わってくださった全ての皆さまに、心から感謝申し上げます。

社名に込めた「RECORE」という言葉には、単なるサービス名を超えて、「リテールとリユース事業のコア(核)を進化させる」という想いを込めています。私たちは今後、小売の“新品”と“中古”という境界を越え、人とモノが最適につながる社会の実現に貢献していきます。

テクノロジーを通じて業界をアップデートし、すべての事業者が、変化に前向きに挑戦できるインフラとなること。それが、私たちRECORE社の新たな使命です。

社名は変わりますが、これからも変わらず、そしてこれまで以上に、お客様・パートナーの皆さまと「次の物語」をともにつくっていける企業であり続けたいと思っています。

今後ともご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

株式会社RECORE 代表取締役社長 佐藤秀平

リユース・リサイクル・買取業界の求人サイトである【リユース転職】にて、弊社の募集が公開されました。

 

テクニカルサポート

https://reuse-tenshoku.com/job-openings/recruit/1746

マーケティング

https://reuse-tenshoku.com/job-openings/recruit/1571

 

これまでリユースの現場で働いてきた方、リユース業界に興味のある方、ITの力で業界を変えたと感じている方等、ぜひお気軽にお話できればと思いますので、各ページの応募フォームよりご連絡ください。

 

▼募集に関するお問い合わせ先

採用担当:森西 morinishi@novasto.co.jp

2024年8月9日に発売された書籍『リユースビジネスの教科書』(著:佐藤秀平、株式会社RECORE 代表取締役)が、6月30日よりAmazonオーディブルにて音声配信されることが決定しました。

本書は、急成長を遂げるリユース市場において事業を立ち上げ・拡大するための実践的な知識とノウハウを網羅した一冊です。著者の代表佐藤は、自身が創業した株式会社RECOREにおいて、リユース業界に特化したクラウド基幹システムの提供などを通じて、多くの事業者を支援してきました。その経験に基づく具体的なアドバイスや事例が多数盛り込まれており、これからリユース業界に参入しようとする起業家や、既に業界内で事業を展開している方々にとって、極めて有用な実務書となっています。

オーディブル版の配信により、通勤時間や移動中など、より多くのシーンで本書のエッセンスを手軽に学べるようになります。業界の未来を担うすべてのビジネスパーソンに、ぜひお聴きいただきたい内容です。

Amazonリンク:https://amzn.to/3ZK0TBJ

 

【書籍情報】

書名:リユースビジネスの教科書
著者:佐藤秀平(株式会社RECORE 代表取締役)
発売日:2024年8月9日
出版社:クロスメディアパブリッシング
定価:単行本 1,848円/ Kindle版 1,584円/ オーディブル版 3,000円

 目次

第1章 リユース市場の最前線
急成長を遂げるリユース市場の現状と背景を解説。

第2章 リユースビジネスを始める11のメリット
リユース事業の魅力や参入の利点を11項目にわたって紹介。

第3章 リユースビジネスを実装する・基本編
目的の明確化から収益化まで、事業構築の基本ステップを解説。

第4章 リユースビジネスを実装する・実践編
リユースビジネスのモデルプランをレベル別に紹介

第5章 リユースビジネスを実装する・事例編
3社の成功事例を通じて、実践的なノウハウを学ぶ。

第6章 企業も消費者も社会も、リユースで豊かになる世界へ
リユースビジネスがもたらす社会的意義と未来展望を考察。

 

【著者情報】

佐藤 秀平(さとう しゅうへい)

1992年生まれ。大阪教育大学を卒業し、小中高の教員免許を取得。大学在学中の2013年、法人の不良在庫を買い取り、ECで販売するというB2Bのリユース事業で起業。中古品の流通に関わり、モノの循環を担う二次流通ビジネスの楽しみを感じ、もっとこの分野を極めたいという思いから、卒業後の2016年に株式会社船井総合研究所に入社。経営コンサルタントとしてリユース業界、小売業界、EC業界、アミューズメント業界のコンサルティング業務に従事。そのなかで、リユース業界のITの遅れを痛感し、同年に独立して株式会社RECOREを設立。2017年に船井総研を退職し、RECOREに専念。「いい循環から最適なコマース体験を。」をミッションとして掲げ、小売・リユース業界へのコンサルティングやシステム開発による業績アップに注力している。リユース経済新聞「リユースマーケティング講座」を連載中。

弊社が利用しているオンラインアシスタントサービス「タスカル」に、バックオフィスチームリーダーの森西のインタビュー記事が掲載されました。

今後もタスカルさんと一緒に業務改善や効率化に取り組んでいきたいと思います。

 

https://taskar.online/interview/13850/

2024年2月12日、「自社ECを活用したリユース事業の差別化戦略セミナー」をオンラインにて開催いたします。

昨年リユース事業向けのEC活用セミナーを開催し、多くの視聴者さまから反響をいただきました。

特に「自社ECの展開について、もっと詳しく話を聞きたい」というお声が多かったことから、今回は自社ECに絞った活用術をお伝えするセミナーを開催することとなりました。

自社ECでの売上UPや始め方、タイミング、自社ECを使った差別化戦略構築方法などについてお話させていただきます。

講座内容

今回のセミナーはEC支援企業として19,000件以上の制作実績をはじめ様々な成果を上げている株式会社これから社に主催&登壇いただき、弊社代表の佐藤と対談形式で自社ECの始め方から伸ばし方まで解説します。

 

また第2講座では弊社サービスRECOREのユーザーでもある株式会社晴れる屋様の事例を弊社セールスマネージャーの奈良岡よりご紹介させていただきます。
株式会社晴れる屋様はトレカ専門店として合計30店舗を展開しつつ、自社ECと店舗を連携したオムニチャネルの取り組みを先進的に行っている企業でございます。
今回のセミナーでは店舗と自社ECを連動させた顧客体験向上施策や施策実現の裏側を公開し、他社との差別化を行うポイントの構築方法をお伝えいたします。

 

第3講座では弊社代表佐藤と弊社のマーケティングアドバイザーである藤井和也より、これからのリユース事業者が必須で押さえておくべき、オムニチャネル化とCRM強化の必要性について対談形式でお伝えいたします

 

ぜひ

・自社ECの運営に興味がある方

・自社ECを既にやっているが伸び悩んでいる方

・自社ECを使って新たな事業戦略を構築したい方

 

はご参加ください。

 

お申し込みフォーム

セミナーのお申し込みは、以下のサイトより視聴予約をお願いいたします。

セミナーお申し込みサイト

 

セミナー概要

・タイトル:自社ECを活用したリユース事業者の差別化戦略セミナー
・開催日時:2025年2月12日(水)13:00~15:30
・会場:オンライン(Zoom)開催
・参加方法:下記URLをクリックいただき、必要情報をご入力の上お申し込みください
https://corekara.co.jp/seminar/20250212seminar/
・参加費用:無料
・主催:株式会社これから

・お問い合わせ先:株式会社これから

TEL:03-5363-1966

メール:seminar@corekara.co.jp(担当:藤戸)

海外販売向けコンサルティングを始めとした越境EC向けECソリューション事業を展開する株式会社ワサビ主催のリユースフェス2025が11月15日金曜日に開催されることとなり、RECOREもブース出展を行います。

リユース専門クラウド基幹システム「RECORE(リコア)」と、リユースweb集客支援サービス「オマカセ」をご案内いたします。

ぜひお立ち寄りください。

 

イベント概要

リユースフェス2025

リユースフェス2025お申し込みページ

日時
2024年11月15日(金)

1部)10:30~12:00 学生限定講演(*東京モード学園の学生のみ参加可・申し込み不可)
2部)13:00~16:00 講演(450名限定)
3部)17:00~20:00 リユースフェスカンファレンス

場所

1部・2部)

東京モード学園 総合校舎モード学園コクーンタワー
東京都新宿区西新宿1-7-3
Google map:https://maps.app.goo.gl/TmYYPSYfnzyifVKv5

3部)

T2新宿
東京都新宿区西新宿7丁目1−1 新宿カレイドビル 7F
Google map:https://maps.app.goo.gl/Ja8qsUEUkoHkYd316

費用

1部)学生限定講演(*東京モード学園の学生のみ参加可・申し込み不可)
2部)講演 無料(450名限定)
3部)リユースフェスカンファレンス
一般:12,000円、学生:3,000円(当日要学生証提示)10/11まで早割あり
対象:リユース事業者、リユース関連事業者 等